静岡で起業した29歳の生活

静岡に住む若手起業家・ライターの行動、考えていることをつづる備忘録です。

すっかり3776の虜になりました。あと、新鮮な感動ってなんでしょうか。

毎回、「自分のブログってどんなこと書いてたっけ?」という気分になります。

 

最近は経営者活動をしながらmitecoのライターワークをしています。 

プライベートを振り返ってみると、直近、mitecoで書いた記事の通りなんですが、結構3776にどっぷりです。

 

miteco.jp

 

井出ちよのさんにチェキ撮ってもらったんですが、15歳でこんなに素晴らしい対応ができるなんて、プロなんだなと感じました。

見た目は普通の(かわいい)中学生なんですけどね。

そんなわけで、3776を聴いています。

 

あとは、erase the periodがかっこいい。

www.youtube.com

最初のシンコペーションし続けるリズム、ずるいでしょ。

 

激情ハードコア離れしているわけではないというか、むしろ、聴き漁っていた時期より感動が新鮮でよいなと思いました。

3776というストレンジなポップサウンドに慣れてきて、ストレートなロックを、ストレートに楽しめるようになったというか。

両方、バランスよく楽しめるように身体が適度な刺激を保てているかも。

 

音楽に限らず、いろいろな物事に麻痺する・麻痺しないを感じます。

感性が麻痺してくると、刺激が薄くなったり、ありがたみがなくなったりすることってあると少なくない。

最初の、あるいは離れてから戻ったときのドキドキ感って、こんなに血がたぎるんだなって。

最近、Play Dead Seasonのライブを観たときにも同じような感想を抱きました。

 

麻痺しないように生きたいし、限られた部分では相手を麻痺させないように自己ベストを更新し続けていきたいなと思います。

ただ、自己ベストってなんでしょうか。

思い付いたら書こう。